人間はなぜAIにキャラクターを欲望するのか|三宅陽一郎
新著『人工知能が「生命」になるとき』にて、東西の哲学や国内外のエンターテインメントからの触発をもとに、これからの人工知能開発を導く独自のビジョンを打ち出したゲームAI研究者の三宅陽一郎さん。 いまや人工知能技術が社会生活に欠かせない当たり前のインフラになりつつある中で、それでも私たちがAIに単なるプログラムとは割り切れない、まるで「生命」のようなキャラクター性を求めてしまうのは何故なのか? そのロマンの向かう先を考えます。 ▼出演 三宅陽一郎(ゲームAI開発者) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) ▼日時 2021年1月19日(火) ハッシュタグは #遅いインターネット会議 【合わせてご覧ください】 東西哲学の叡智が融合する場としての人工知能…
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- Documentary
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